(Youtube)【大食い】禁断の大食い。筋子から作る“自家製イクラ丼”~総重量6.5㎏~

大食い


—–Youtubeから——


秋の味覚「生筋子」を使った超豪華なイクラ丼を作ってみました♪
プリン体にコレステロール、なかなかの身体へのダメージを受けましたけど夢をひとつ叶えることができました(笑)

⇩詳しいレシピはコチラ♪⇩
〇イクラの醤油漬け
・みりん:酒を同割で鍋に入れ火にかけ
沸騰してきたら火をつけてアルコールを飛ばす
※苦味や雑味、アルコール臭をイクラにつけないためです♪
※ただ非常に多きな炎が上がります!
強火の状態で火をつけると簡単に天井まで届くくらいの炎があがりますので火事の危険性があります。
※もし同じ方法でされる場合は近くに可燃物がないことを確認して火加減は弱火か弱めの中火くらいにして少しずつ煮切ってください。また、いつでも消火できるように「鍋の蓋を手元に準備したうえで」点火をしてください^^;
※換気扇が非常に高温になりますのでご注意ください。
※火をつけずに煮切る場合はアルコールの香りがなくなるまで沸騰させてあげれば大丈夫です(#^^#)

・40℃程度のお湯に海水程度の濃度になるように塩を入れて
裂け目から筋子を開き軽くほぐす
※次の工程を楽にするためなので大雑把で大丈夫です♪
・一度ザルにあげる
・ボールにイクラと多めの塩を入れて熱湯(70~75℃くらい)を入れる
※イクラは80℃を超えると火が入って硬くなってしまうので70~75℃程度の熱湯を注いでください(#^^#)
※ぬるま湯でする方法や冷水でする方法、網を使う方法等、
イクラの解し方にはたくさんやり方がありますが、この方法だと一気に仕込みができるという利点と寄生虫関係のリスクを下げるという利点があるので個人的にオススメな方法です♪

・熱湯を入れたら菜箸でグルグルして筋を取り除く
※結構ガシガシ回しながら膜からイクラを引きはがしてあげてください♪
・一度ザルにあげる
・筋がおおまかにとれたら水を加えて残っている筋やゴミと一緒に水を捨てる
※膜が残っていると歯触りが悪くなるのと、せっかくのイクラが生臭くなってしまうので完全に膜がなくなるまで繰り返してあげるのがポイントです(#^^#)
※この時イクラが白くなりますが次の工程でまた赤く発色してきますので大丈夫です♪

・綺麗になったらザルにあげ10分程しっかりと水をきる
・イクラをタッパーに入れ、イクラが浸る程度の調味液を加えてから冷蔵庫で3時間程寝かせれば完成
※3時間くらいの漬け時間だとイクラの甘みが出てくれるので個人的にはこのくらいが好みです♪
※1晩漬けるとしっかりとした味わいになります♪
“豆知識”
料亭なんかではアニサキスのリスクを完全になくすために漬け終わった後に一度冷凍庫で凍らせてから提供するのが一般的みたいです(*´ω`*)

〇炊き込みご飯の下準備
・生姜を千切りにする
・エリンギを半分に切り切り込みを入れたら手で割く
・舞茸を小房に分けるように手で割く
・椎茸を傘と軸で分けどちらも手で割く
・人参を千切りにする
・サーモンを適当な大きさに切る
〇炊き込みご飯の本調理
・ごま油で生姜を炒めて香りが出たところにキノコ類を加えたら塩を振って水分を飛ばすように炒める
・サーモンに塩で下味をつけてごま油で焼く
・炊飯器に米、醤油、みりん、だし汁を普段の炊飯の時よりも少しだけ少ない水量まで入れてキノコ、人参を加えてから炊く
・ご飯が炊けたらサーモンと混ぜ合わせて完成です♪
〇仕上げ
混ぜ合わせたご飯にイクラをどっさりと乗せて
お好みで大葉や刻みのり、サーモンの刺身なんかを添えたら出来上がりです(*´ω`*)

最後までご視聴いただきありがとうございました(#^^#)
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