【芸能】平原綾香の国歌独唱に胸打つ人続出 「勝利の女神」の呼び声も

1 :ゴン太のん太猫 ★:2019/09/23(月) 16:17:37.91 ID:2WqUM0nq9.net
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190917-00000034-sasahi-ent

 テレビ界は10月を前に最後のクールに突入しようとしているが、お笑いコンビ・千鳥の快進撃はとどまるところを知らない。

2000年に結成された大悟(39)とノブ(39)は現在、レギュラー番組が不定期や単独出演も合わせると計14本に。
そして10月からは「華丸大吉&千鳥のテッパンいただきます!」(フジテレビ系)が始まる。千鳥としては久々の、ゴールデン帯のレギュラー番組だ。制作会社のディレクターは次のように語る。

「いま、テレビ局に持ち込まれる企画書に最も名前が書かれているのが千鳥のふたり。
吉本の闇営業騒動で、本来なら吉本芸人をMCとした新番組は立ち上げづらいところを、千鳥だけは別格扱い。実際、吉本も千鳥のふたりの過去を相当スクリーニングしたそうですが、反社との付き合いも含め何も出てこなかったのでゴーサインを出した。
 今後、吉本が得意とするゴリ押しがもっと行われると思います。思えば10年前、M−1グランプリでブレイクしたブラックマヨネーズも同じように“企画書に最も名前を書かれる芸人”でしたが、結局爆発的に売れるタイミングを逃してしまった。
“第二のダウンタウン”を生み出すのは吉本の悲願であり、今それに最も近いのは千鳥でしょう」

「安定した面白さを誇るレギュラー番組はもちろん、それぞれピンでゲスト出演する番組でも笑いをしっかり取っています。
大悟は先日NHKで『大悟道』という異例とも言える個人の冠番組枠をもらい、生放送で芝居に挑戦するなど、多忙に関わらず新しいことにも挑戦している。まさに絶好調のコンビと言っても良いでしょう。
 どんなシチュエーションでもどんな相手でも必ず笑える変幻自在なツッコミを繰り出すノブと、大御所である志村けんにの寵愛を受け“天性の人たらし”である大悟のコンビネーションは最強です。

しかも2人には『漫才』という最も強力な武器があります。10月から始まる単独ライブ『千鳥の大漫才』のチケットは当然のように即日完売で、関係者すらまったく手に入らないほどの大人気。
そんな彼らのスキルをもってすれば、テレビでブレイクすることはある意味たやすいことでしょう。不謹慎かもしれませんが、よっぽどのスキャンダルでも起こさない限り、この勢いはまだまだ続くでしょう。
今の千鳥にウィークポイントはまったく見当たりませんね」

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